アンジェラ アキ(Angela Aki )のFF12「心の戦士」から今までの音楽を紹介!アンジェラ・アキから目が離せない!

アンジェラ アキのファンサイト!

日本とアメリカ。 ダブルスタンダードを持つ、個性派女性シンガーソングライター。卓越した存在感のあるヴォーカル。そしてダイナミックなピアノプレイ。

日本人の父とイタリア系アメリカ人の母のもと、1977年9月に生まれる。3歳からピアノのレッスンを始め、中学校まで徳島県と岡山県で過ごす。

15歳の時、ハワイに移住。以後、昨年日本に帰国するまでアメリカ ワシントンD.C.に在住。大学では政治経済学と音楽を専攻。

大学時代より音楽活動を本格化。地元のクラブやライブハウス等に定期的に出演。

好きなアーティストはフィオナ・アップル、サラ・マクラクラン、アーニー・ディフランコなど。2005年 3月9日 、6曲入りミニ・アルバム『ONE』をインディーズよりリリース。発売週に、HMVインディーチャート2位を記録し話題となる。

2005年 9月14日、「HOME」でメジャー・デビュー。



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ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション

ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション

価格:¥ 6,283
納期:通常24時間以内に発送

人気ランキング : 960位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : スクウェア・エニックス
発売日 : 2004-02-19

『FINAL FANTASY X』(2001年7月発売)のその後の世界を描き、外伝的作品として発売された『FANAL FANTASY X-2』(2003年3月発売)。その北米版を基にしつつ、さらに新たな要素を追加した作品がこれで、簡単に説明すると『FFX-2』の英語バージョン(日本語字幕付き)に、新エピソードと新システムが追加された作品といえるものだ。
今作の大きなポイントとなるのが、『FFX-2』のその後のエピソードを描いた「ラストミッション」の追加で、この場において本当の意味での「FFX」の締めを飾るエピソード(日本語ボイス)を見ることができる。そのイベントを見るには、国内版かインターナショナルの「FFX-2」をクリアするという条件があるものの、ゲーム部分は本編とは別に独立して遊べるダンジョン型RPGとなっているのが特徴。マップは新規で用意され、ダンジョン内は新システムによるバトルが展開される。
もう1つ大きな追加要素となるのが、物語序盤からプレイ可能な「クリーチャークリエイト」。カモメ団の飛空挺から罠を仕掛け、魔物を捕らえるとともに仲間にするというもので、捕獲した魔物は戦闘で味方として参加させることができる。育成的な要素といえるもので、育てることで魔物ごとのエンディング的なイベントを見られるほか、魔物以外のノンプレイヤーキャラを捕まえることもできたりする。
そのほか、『FFX-2』の特徴ともいえるドレスの追加が行われるほか、新たなボスも追加される。また、ゲーム内容とは別な要素として、「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN」(「FINAL FANTASY VII」のリメイク作)の映像も特別収録されている。(田村 雅)

納得

オリジナル版はあまり納得できない点が多数見られたが
インターナショナル版は素直に納得できるつくりになっている。
クリチャークリエイト「以下クリクリ」が特に面白い。
簡単に言うと魔物を捕まえて育てるというもので
魔物ごとに魔物人生がある。今までただ邪魔なだけだった魔物が
なんだか可愛く見えてくるかもしれない。これは人それぞれだと思う。
前作の主人公や伝説のガードなども仲間にできるのも嬉しい。
新ドレスもなかなか強いし、リザルトプレートも多数ふえている。
新ボスは少し拍子抜けしたが許容範囲である。
ラストミッションは簡単なのですぐにクリアできると思う。
とにかくいいデキなのでやったことない人や飽きちゃった人
にもやってもらいたい作品です。

最高!!!

]−2は軽すぎるとかヴィジュアル面ばかりだと言う方が多いようですがまったく逆ですね。一見軽そうだったり、ハイテンション過ぎたりするように見えますが、それによってユウナの感情が引き立っているのです。旅のきっかけを考えればわかりますが、この話の主題は決して軽すぎるものではないのです。元気そうな笑顔の中に潜む不安や混乱。そしてその感情の行き着く先をぜひ見てみてください。

久々に3人に会えたのは良かったけど

FFXは大好きなソフトの中の一本です。ほんとはまりました。
X-2も結局、ティーダにあえたからいいかな〜って感じで終わりました。
最初はギャルゲーに変わってしまった為、なんじゃぁ〜とやる気をなくし
ましたが、やりこんでみるとそれなりに楽しかったです。
そして、今回ははっきり言って、ラストミッションの為だけに買いました。
本編のモンスターは、スクエア特有で強すぎて、最初からやる気がしません
でした。FF8のオメガウェポン倒すのに、必死だった位ですから。
倒した後のメッセージには眼が…でしたけど。
シレンとかやりこんでた私には、ラストミッションはなんだかなぁ…と
いう感じでしかなかった。ラストボスも適当に戦っていたら倒してしまい
エンディングも、ふ〜ん…という感じでしか無かったです。
私は80階までしか行かなかったけど、その階層が余りにも中途半端なので
もしかしたら、99階まで行けたのかな…と思ったりして。
その後、やる気をなくしたのでやっていないんですが。
でも、ひさびさに3人に会えた時には少し嬉しい気もしましたが…。
なんか言っている事が矛盾しましたが、なんか不思議のダンジョンより
難易度が低くて、2、3回目のチャレンジで上までいけてしまい、創始者
ラスボスまでいけてしまうのは、少し簡単すぎるのでは??と思ったりして。
着せ替えは結構面白かったけど。やりこんだら面白いのかな。
まだ先があったのかな。
大好きなパインの「これが最後の旅になる」の一言で買ったんだけど。
なんだかなぁ〜という感じです。本編をやりこむ方には良いかも知れない
って感じです。今回は好きなゲームの続編だけに厳しいです。

小出しにしないで欲しかった

未プレイですが書かせていただきます。
]−2と本編のシナリオは同じで、ラストミッションが追加されただけというこのゲーム。
なぜ]−2に、最初からこの「ラストミッション」なるゲームをつけなかったのでしょうか。いくらなんでも]−2発売後に「こんなのはどうだろう」というスタッフがいて、急遽発売することにしたなどというのはありえないでしょう。最初からこういう「小出しにして売る作戦」を立てていたのですよね。
ラストミッションの説明文をちらっと見たことがありますが、そこにあった写真には「白いビキニのようなもの」を着て戦うユウナがいました。「戦っていくうちにドレスフィアが破壊されていき、最後にはスッピンで戦うことになる」そうですが、まさかこれは下着じゃないですよね?
戦いで防具が破壊されていくという考え方は、同社の「チョコボの不思議なダンジョン」に似ている気もします。チョコボは鳥ですから、防具など無くともそれが自然の姿なので不自然ではありません。しかしこの作品の主人公は人間です。なぜこんなスケベ心丸出しのような衣装にしたのか、理解しかねます。
ラストミッションの結末に興味が無いわけではありませんが、追加要素のためだけにもう一度この値段でこれを買うなんて、私には考えられません。中古でとても安くなっていたら、そのときには購入を考えようと思います。

クソゲーまでは行かないでしょ。

どこへ行っても悪評の当作品を勇気を出して中古購入致しました。
・・・そうですね、不満点は・・・
●誰かが書いていたようにチャーリーズ・エンジェルを
意識してるんだろうなぁって場面がチラホラ。かなり寒い。
●キャラの会話のやりとりが稚拙。
●キャラクターの服装が悪趣味。製作者の趣味丸出し。
●アニキのテンションには引きまくり。うざいしキモい。
●フィールドマップが毎度の事ながら見づらい。
(どこに行けるのかが本当にわからん。)
●敵は色違いの使い回しばかりでレパ-トリーに欠ける。見飽きる。
●ミニゲームがつまらない。無理にひねってる感があり余計×。
●クリクリもそれほどハマらないし魅力もなし。
大して関心のないザコモンスターのその後には興味ないでしょ。
●ラストミッションは味気ない。簡単すぎるしキャラ動作トロすぎ。
やはりファイナルファンタジーの名は間違いなく語れない作品です。
中盤までは腹を立てながらプレイしてました。Σ(´д`ノ)ノ
・・・が、中盤以降FFとは別の作品と割り切れた途端に
ストレス溜めずに楽しめるゲームになりました。
よって『FFとはこうだっ!!!』という固定観念がある方は
絶対購入しない方が良い作品です。自信を持って言えます。
ご注意を!!

売れ筋商品
このページの情報は
2006年6月3日0時16分
時点のものです。

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